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開催情報





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2008年開催情報

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審査方法 

開催概要

審査は3段階で行われます。 (※個別の審査方法は若干変更になる場合があります。)
会場運営の関係上当日公開されない審査の記録は、大会後刊行のオフィシャルブックに掲載される予定です。

1.予選:  上位100点を選出上位10点を選出各賞の決定
日時: 2008年3月8日(土) 
会場: せんだいメディアテーク ギャラリー4200 (作品展示会場)
審査員: 8名の予選審査員によって審査が行われます。
五十嵐太郎 (東北大学准教授)
小野田泰明 (東北大学教授)
櫻井一弥 (東北大学助教、SOY source建築設計事務所)
竹内昌義 (東北芸術工科大学准教授、みかんぐみ)
槻橋修  (東北工業大学講師、ティーハウス建築設計事務所)
中田千彦  (宮城大学准教授)
堀口徹 (東北大学助教)
本江正茂 (東北大学准教授)
審査方法: @.全出展作品に対する投票
  A.投票の得点を集計後、ボーダーライン(100位)前後の作品に対して予選審査員全員でディスカッションを行い、セミファイナル進出作品100点を選出。
結果発表: 翌日3月9日(日)10時に本サイトにて予選通過作品のID番号を発表。
※展示会場内の予選通過作品のパネルには「花」が貼られます。
※予選通過者本人への連絡はありません。
その他: ※設営期間中につき、入場はできません。

2.セミファイナル: 上位100点を選出上位10点を選出各賞の決定
日時: 2008年3月9日(日)10:00〜12:30 
会場: せんだいメディアテーク ギャラリー4200 (作品展示会場)
審査員: ファイナルの審査員、司会、コメンテータ
審査方法: @.予選通過作品100点に対する投票
  A.得票上位作品に対しディスカッションを行い、ファイナル進出作品10点を選出。
※選外作品の順位は得票数のみにより決定
※ディスカッションは展示会場バックヤードで行われるため、入場はできません。
結果発表: 審査終了後、ファイナル進出が決定した出展者には直接連絡。その際、以下の2点を満たせることがファイナル進出最終決定の条件。
※選外作品の順位は大会終了後本サイトにて発表予定。

ファイナル進出の条件
・指定時間までに本人に連絡がとれること
・指定時間までに本人が公開審査会場に到着できること

※電話連絡を受けた時点では、審査会場/展示会場にいる必要はありません。

3.ファイナル(公開審査): 上位100点を選出上位10点を選出各賞の決定
日時: 2008年3月9日(日)14:00〜19:00
会場: 仙台国際センター 大ホール
審査員: 伊東 豊雄  (伊東豊雄建築設計事務所)
新谷 眞人 (早稲田大学特任教授、オーク構造設計 )
五十嵐太郎 (東北大学准教授)
遠藤 秀平  (神戸大学大学院教授)
貝島 桃代  (筑波大学講師、アトリエ・ワン)
司会: 槻橋修 (東北工業大学講師、ティーハウス建築設計事務所)
コメンテータ: 小野田泰明 (東北大学教授)
竹内昌義 (東北芸術工科大学准教授、みかんぐみ)
中田千彦  (宮城大学准教授)
堀口徹 (東北大学助教)
本江正茂 (東北大学准教授)
審査方法: @.ファイナリスト10名によるプレゼンテーション(各5分)、質疑応答(各4分)
  A.追加の質疑応答、ディスカッションにより各賞を決定。
結果発表: 審査終了後、本サイトにて発表。
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