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卒業設計日本一決定戦とは?
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卒業設計日本一決定戦とは

 「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦」は、全国から応募された学生の卒業設計を一堂に集め、公開審査によって日本一を決めるイベントです。第1回が開催された2003年から昨年までの過去5回の出展者数は1500組以上を数え、昨年はせんだいメディアテークに収まらないほどの来場者が押し寄せ、会場は大変な熱気に包まれました。
  6回目を迎える2008年は卒業設計イベントとして新たなフェーズへ上るべく、ついにせんだいメディアテークを飛び出し審査が行われます。さらに第1回、第2回大会の審査員長として このイベントの方向性を決定付けた伊東豊雄氏をみたび審査員長に迎え、卒業設計日本一決定戦の『第二幕』に相応しい議論が展開されます。
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→2008年開催情報はこちら

コンセプト

「公平性」 学校の枠や師弟の影響を超えて、応募した学生の誰もが平等に立てる大きなプラットフォーム(舞台)を用意すること。
    ・学校推薦/出展料不要
・学生による大会運営
「公開性」 誰もが見ることができる公開の場で審査すること。
    ・広く市民に開かれた場での審査
・書籍、展覧会(メディアミックス)による審査記録を含む大会記録の公開/アーカイブ化
「求心性」 卒業設計大会のシンボルとなるような、誰もが認める建築デザインのメッカとなりうる会場を選ぶこと。
    ・せんだいメディアテークでの開催
・世界的に活躍する一線級の審査員
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